博 物 館
一般的に知られている国立の大きなものから知る人ぞ知る小さなプライベートなものまで
島中に数え切れないほどある博物館の一部をご紹介します


島中のパンというパン(本物の)を展示していた私が大好きだった博物館。ほんっとに残念ながら虫が湧いてしまい一時休館。手直しして再び開いたものの、現在はまた休館。早く復活して欲しい。

島中の織物を集めた博物館。1Fは特設展で年に何回かいろいろテーマを変えて展示、新しい作品が多い。2Fは常設展でアンティークの作品などを展示。またビデオで職人さんも紹介している。

島中の織物を集めた博物館。1Fは特設展で年に何回かいろいろテーマを変えて展示、新しい作品が多い。2Fは常設展でアンティークの作品などを展示。またビデオで職人さんも紹介している。

島中の織物を集めた博物館。1Fは特設展で年に何回 かいろいろテーマを変えて展示、新しい作品が多い。2Fは常設展でアンティークの作品などを展示。またビデオで職人さんも紹介している。

12世紀に出来た軍の要塞であったドリア城の中にあるカゴ細工の博物館。島中のカゴ細工やどのようにして作られるかなどの説明が展示されている。

旧石器時代〜中世末期〜現代に至るまでの発掘物やオブジェクトなどを展示。サッサリ出身の実業家ジョバンニ アントニオ サンナ氏のコレクションの寄付により創立されたため、彼の名がついている

サンタンティオコ島に関する考古学的資料や様々な発掘物がブースに分かれて数多く展示されている。写真はTofet-フェニキア〜カルタゴ時代(紀元前8世紀中頃〜紀元前I世紀頃)に使われた聖域-の様子や墓碑

サンタンティオコ島に関する考古学的資料や様々な発掘物がブースに分かれて数多く展示されている。写真は発掘されたアクセサリーなど。

大っきくって外がパリパリ、中がフワフワのセモリナ粉のパン、Civraxuはサンルリの伝統パン。小麦を作るところからの説明と昔からの人々の生活の様子、Civraxuの作り方などを展示している。

大っきくって外がパリパリ、中がフワフワのセモリナ粉のパン、Civraxuはサンルリの伝統パン。小麦を作るところからの説明と昔からの人々の生活の様子、Civraxuの作り方などを展示している。